医、食、住、エネルギーの自給を実現した「廃材天国」でエコ&ロハスな自給自足生活を楽しむ!

陶芸

元本業!?となった陶芸

備前焼の産地での弟子入りを経て、未だに続けている陶芸。

陶芸の作品を売って、そのお金で衣食住、エネルギーを賄うという「職業陶芸家」ではないスタイル

これは非常に楽なスタンス。
最も、家を作ったり田んぼの作業したりピザ窯で出店したり知り合いから家直してと頼まれたり、まともに陶芸の作業に掛かりきりになることはできなくなった。

とは言え、年に一度ぐらいは薪で窯を焚いている。


作陶

工房
作品を作ってると子どもたちも工房に集まってくる。


作品
ロクロで作ると均一な作品ができる。


窯焚き
窯焚きは3交代で、昼夜を問わずに焚き続ける。
それが10日間に及ぶ。

野遊は小さな時から窯焚きが大好きで、僕が夜中の担当でも起きて一緒に作業する。

   

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